◆著名人

肩書き 名前 メッセージ
元大阪城天守閣館長 渡辺 武 呼びかけの趣旨に全面的に賛成です。東京の集会への参加は今回は叶いませんが、成功のために加盟団体・地域等で微力を尽くしたいと思います。
専修大学名誉教授 晴山 一穂 今こそ憲法25条に光を!
写真家 小松 健一 憲法、いのち、社会保障。
人間が生きていくうちで一等大切なもの。これを守る集会に心から連帯します。
東京経済大学名誉教授 川辺 平八郎  
  菅井 きよえ 安倍首相は口を開けば「丁寧に説明する」「核保有国と非保有国の間の橋渡しを」「被災者・被爆者に寄り添う」とか言いますが、実現のためにはなにもしない。シレーッとうそをつく。そして医療・介護・社会保障は後退制作ばかり。もうごめん!退陣して下さい。
福島大学名誉教授 星埜  集会のスローガンに賛同し、10.11国民集会のご盛会を祈念いたします。
評論家 野田 正彰 うつ病キャンペーンによる薬づけ、発達障害キャンペーンによる生徒の生き苦しさへの疾病ラベリング、認知症の薬投与など、医学・医療への批判はますます重要になっています。
龍谷大学名誉教授 脇田 滋 医療・介護・福祉の充実で安心して暮せる社会にする運動の発展に期待します。
労働運動研究者 梁田 政方 集会の趣旨もスローガンもすべてに賛成です。10.11国民集会が大成功するように心から期待しています。91才の独り暮しで参加できないのが残念ですが、まだ残されている私の力を尽して、皆さんと一緒に聞きたいと思っています。天候不順の折、みなさん、健康に気を付けて頑張ってください。
中央大学名誉教授 鶴田 満彦 憲法第25条の最重要ポイントは、社会保障の増進に努めることを国の義務とした点にあります。1980年代以降の自民党中心政府は、この国の義務をあいまいにし、社会保障を自助、相互扶助に置き換えようとしてきました。この逆流の最先鋒が、安倍政権です。10.11の行動によって、安倍政治を許さず、逆流を本流に戻しましょう。
立命館大学教授 唐鎌 直義 憲法の理念と共に、国民生活の向上こそが戦争抑制のための最大の防波堤です。賃金・労働条件の引上げを国に対して堂々と要求しましょう。それが今、一番求められていることだと思います。
詩人会議・顧問 佐藤 文夫 アピールの①~⑥まで共通していることは、人間の命と権利を守るということです。このアピールを私は全面的に心から賛同いたします。
東洋大学名誉教授 重冨 健一 時宜を得た、たいへん有意義な集会。体調、要介護など、諸般の事情で参加できませんが、「集会」の大成功と盛大を祈念します。
中央大学名誉教授 今宮 謙二 安倍政権は、いま日本を「戦争のできる国」に変え、民主主義・平和と国民生活を完全に破壊させようとしています。この道は絶対に許すべきではありません。
東京都立大学名誉教授 金子 ハルオ 「憲法・いのち・社会保障まもる10.11国民集会」の6つの<集会スローガン>は時宜に適っていて、大賛成。集会のご成功を祈ります。
作家 稲沢 潤子 みんなが同じように福祉施策を受けられる社会をめざして!圧力でなく、話し合いの国際政治を!
岡山大学名誉教授 岡田 雅夫  
法政大学名誉教授 早川 征一郎  
作家 高 史明 大変大切な行動に心から賛同いたします。
ただ、ただいま80代後半の高齢となり外出もままならないからだとなりましたので、当日の集会に参加できず申し訳なく思っております。はるかにご盛会を念じつつ、身のまわりでできることをしていく所存です。
下関市大元学長 下山 房雄  
日本女子大学名誉教授 宮﨑 礼子  
作家 吉開 那津子  
文芸評論家 澤田 章子 病気で入院や通院を余儀なくされたとき、医師や看護師の誠意と親切でどれだけの人が命を救われ、心を慰められ、安心を得られるのでしょう。すべての国民が安心してすぐれた医療を受けられるよう、社会保障の充実を求めます。オスプレイや戦車に注ぐ国民の税金は平和と安全のために使うべきです。それも平和憲法を守ってこそ!
作家 早乙女 勝元 「大砲が太ればバターは減る」のことわざはご存知でしょうか。戦争(手殺)の行きつく先は、いのちの否定です。平和憲法の危機にNOの声を、今こそ!
龍谷大学教授 丹羽 徹 臨時国会にも改憲提案をする意欲を示している安倍首相です。憲法に自衛隊が書き込まれれば、人権よりも軍事が優先するものになってしまいます。いのち・社会保障を守り向上させるためにも、何としても憲法を守り抜かなければなりません。本集会のご成功を心よりお祈り申し上げます。
作家・日本民主主義文学会会長 田島 一 多くの民を無視した悪性により、この国は壊されようとしています。今こそ、「憲法・いのち・社会保障」をまもる早大な運動でストップをかけましょう。
伊藤塾塾長・弁護士 伊藤 真 いのちと人権の対局にある戦争に近づくような憲法改悪は絶対に阻止しなければなりません。今こそ、憲法を輝かせましょう。
京都府立大学教授 上掛 利博 6つのスローガンに賛同します。
気象学者 増田 善信 6点の要求は「いつでも、どこでも、だれでも、必要な時に、安全・安心の医療・介護が受けられる」条件です。しかし安倍政権の悪政で一層悪くさせられようとしています。野党共闘を強め、その力で安倍政権を打倒しましょう。それ以外に日本の未来はありません。
コメディアン 松元 ヒロ 日本だけでなく、世界の人々のために、すべての軍事費を医療に、教育に、そして社会福祉に!!
作家 大浦 ふみ子 平和憲法まもれ!
いのちをまもる集会の盛会を願っています。
金沢大学名誉教授・佛教大学客員教授 井上 英夫 国民集会で、社会保障レボリューショ
ンを起こしましょう。
詩人 秋村 宏 個人を尊重しない安倍政権に反対します。
早稲田大学名誉教授 北村 実 「いのちと人権」こそ、何よりも大切な、何をしても守りぬかなければならないものです。高齢(84才)につき、参加できませんが盛会をお祈りします。
同志社大学名誉教授 井岡 勉 ご盛会を祈念いたします。
日本山妙法寺僧侶 武田 隆雄 皆様のいのちを守る地道な行動に心から感謝いたします。  合掌
神戸大学名誉教授 二宮 厚美 安倍改憲ではなく、いまこそ、9条と25条を生かす時です
高エネルギー加速器研究機構名誉教授・宮崎大学名誉教授 高松 邦夫 ・集会スローガン、6点のすべてに賛同します。集会の成功を祈念します。
・安倍政権・自民党政権の存続を許すことが出来ません。退くべきです。
・各地域に、国民に寄り添った、真の医療施設のあることが切望されます。
静岡大学人文社会科学部 鳥畑 与一 大学でも学問の自由を破壊する安倍政治の暴走が顕著です。「憲法を守もれ」の声を大きく世論にしていきましょう!
日本大学准教授 山中 敏裕  
東大名誉教授 熊澤 喜久雄 「スローガン」を支持します
腹話術師 しろたに まもる  
群馬大学名誉教授 滝沢 俊治 6項目の要求について、心から賛同し、集会の成功を願っています。
東京大学大学院教授 小森 陽一  
関西大学名誉教授 鶴田 廣巳 アピールに賛同します。国の進路を誤らせ、国民に災厄のみをもたらす安倍内閣には早々に退場してもらいましょう。
ジャーナリスト 鹿田 勝一  
東京学芸大学名誉教授 太田 幸男 盛会・成功を祈念します。
詩人 葵生川 玲 安倍政権の国民生活圧迫の政策に反対。
憲法改悪の企みに反対。
沖縄の辺野古新基地建設反対。
  田邊 順一 安倍政権の危険な策謀を断じて許すべきではないと思っています。この集会の主旨に全面的に賛同します。当日、仕事と重なり参加はできませんが、気持ちは一つです。盛会でありますよう祈っております。
作家 朴 慶南 集会のスローガンに心から賛同いたします。憲法・いのち・社会保障をまもるため、ともにつながり、力を尽くしていきましょう。
佛教大学教授 金澤 誠一 「地域包括ケアシステム」として地域支援事業は破綻し、介護難民、医療難民が増えることを危惧しています。自尊心を持ち、人前に出て恥をかかないでいられ、社会生活に参加できる「安心して住み続けられる」医療・介護・福祉の充実を祈っています。
アニメーション映画監督 有原 誠治 安倍首相ではだめです。
一刻も早く退陣に追い込みましょう!
  金子 勝 戦争と軍隊を否定し、社会保障を実現する「平和的福祉国家」(日本国憲法第9条・第13条・第25条・第26条・第27条)の樹立を合言葉にして、運動を推進しようではありませんか。
専修大学名誉教授 福島 利夫 1機100億円もする戦闘機をアメリカから何機も買い付けるよりも、
社会保障を充実させることが国民の安全を守るには欠かせません。軍事大国をめざしていては、国民生活は苦しくなるばかりです。
法学者 阿部 義一 「核兵器禁止条約」の実現のため、国内外の人間の良心の結集を!
人道に反する大量虐殺と破壊をもたらす“悪魔の兵器”と言われている核兵器を廃絶するために人々が民族、宗教、国境を越えて、この「禁止条約」を実現するために国際連帯運動を展開しよう。それは、各国ごとに行なわれる国会議員の選挙のときに、保守、革新など政党・会派を問わず、この「禁止条約」に賛同する公約を掲げた候補者を選出する、言わば国民(市民)の主権の復興・促進を図るとともに戦争や破壊のない平和な世界を築く連帯運動の展開である。それは世界民主主義(ワールド・デモクラシー)の実現ともなる。
下記各位に提案:
・マスコミ、インターネットなど関係者 ・NPO,多様な市民団体
・各国ごとに、この作業を行う機関の設置 ・国連担当部署と連携
法政大学名誉教授 五十嵐 仁  
富山大学名誉教授 奥村 義雄  

以上57名